10月17日(土)
@ロバハウス 立川/東京
からだの囲われゆく時代に
ロバハウス |
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立川市幸町6-22-32
tel.042-536-7266 |
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玉川上水駅下車(西武拝島線・多摩モノレール) |
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見出し
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音楽家・古楽器演奏家。ロバハウス主宰。「カテリーナ古楽合奏団」と「ロバの音楽座」のリーダー。自然の音楽に耳を澄ます「ロバの学校」主宰。ロバハウスは、木枠の窓の、自然の中に溶け込む、洞窟や胎内のようなイメージで作られた稽古場兼公演ホール。「デジタル・AI社会になるほど、有機的な音楽が求められる可能性がある」 何でも楽器に、音楽になることを、独自の美学により実践している。
おどり手。舞踏・動作研究。body dialogue space 体話舎主宰、ナイトスキップ発起人。からだを基に、個を超えたいのちの行為としてのおどりを探求。国内外で作品を制作・発表するほか、林や海辺など多様な場でのワークショップ、開かれたアートワークとして、場やからだの記憶、動きと日々のありようをめぐる交流をおこなう。https://www.facebook.com/biyo.kikuchi/